ワールドカップ期間中に行われるイベントが終盤を迎える。
日本大学スポーツ科学部スポーツ科学研究所が開催するシンポジウムには日本の神戸
製鋼でプレー経験のある、レジナルド・クラーク氏が登場する。
クラーク氏は日本大学スポーツ科学部客員教授であり、ラグビー用具メーカーとして
有名なライノ・ラグビーの社長も務める。
シンポジウム司会を担当するスポーツ科学部教授の益子俊志氏は、今年から「第12回
ヒーローズカップ」の実行委員長に就任し、こども世代へのラグビー普及活動にも携
わる。
盛り上がったラグビーを、どうのように底辺に伝えて行くか、NPOヒーローズ会長林
敏之氏も出席するようだ。

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