昨日25日神奈川県海老名運動公園陸上競技場で開催された第11回ヒーローズカップのゲストとして、全試合を観戦した、同志社大学、ワールド、日本代表で活躍した東田哲也さんは、閉会式の総評で、スポーツは勝つことを目指すが、負けて得るものが多い、と強調した。
その日のうちに修正できるもの、1年かけて立て直すもの、技術だけでなく、自分たちを省みる姿勢が大事だと、選手に語った。
閉会式後、ヒーローズカップのような、一つの負けが次のステップに繋がる大会は、こどもたちを必ず成長させるとも語った。

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