10月27日(土)昼12時、ニッサンスタジアム横の日産フィールド小机において、
「オージー・ビーフで元気!2018日新豪少年少女ラグビー交流フェスティバル横浜」が開催されます。
ニュージーランドからGlenmark-CheviotClub、オーストラリアからLindfieldJuniorClub、日本は田園ラグビースクール、横浜ラグビースクール、横浜YCラグビースクール、グリーンクラブラグビースクールが出場する、U-12のチームが国際交流をはかり、ラグビーの普及と将来世代の育成に貢献することを目的としたフェスティバルです。
インパクトビヨンドとして、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会、関東ラグビーフットボール協会、神奈川県ラグビーフットボール協会が主催、神奈川県、横浜市が共催する大きなイベントです。
ニュージーランドのGlenmark-CheviotRugbyFootballClubは人口1100人のノースカンタベリーの小さな農村に118年前に設立された歴史あるクラブ、ノースカンタベリー大会では14試合で14勝した女子3人を含む強豪。
オーストラリアのLindfieldJuniorRugbyClubは1919年設立、ワラビーズキャプテンスターリン・モルトック、アンドリュー・ブレードス、キャメロン・ブレードスを輩出した名門オーストラリア最大のクラブチームです。
日本から出場する一つ、田園ラグビースクールはエーキッズのスクール紹介で20日に登場するスクールです。
この日の午後3時から行われるキャノンブレディスローカップ2018「ニュージーランド代表対オーストラリア代表」の前哨戦となる、好試合を期待します。

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